「米肌美白」で肌の明るさがワンランクアップする仕組み

突然なようですが、すりガラス(曇りガラス)ってありますよね。プライバシーの保護の目的などで使われる向こう側が見えないボヤ〜ッとぼやけたガラスです。あのすりガラスが、実はダメージのある肌と同じなんです。

すりガラスは、表面に微細な傷(凹凸)をつけて、光がまっすぐに通らないようにしてあります。普通のガラスは、まっすぐ光が通過するので、透明に見えます。
肌も、微細な凹凸があると、自然に光が透過・反射されずに透明感を失って見えてしまいます。

では、どうすれば透明感を取り戻せるのか?
すりガラスだと、透明なセロハンテープを貼りつけたり、水で濡らすと、その部分が透明になります。凹凸が滑らかになるからです。
肌にも同じ仕組みが働きます。「米肌美白」シリーズは、うるおいの膜を肌に施すことで、肌表面の滑らかさを取り戻し、パッと明るい印象を与える自然な美肌に改善させます

「米肌美白」シリーズの成分

米肌シリーズの特徴的な点は、お米由来の成分など保湿効果の高い美容成分をたっぷり配合していること。主な成分をあげると

米発酵液:アミノ酸、たんぱく質、ビタミンなど肌によい有効成分が豊富。保湿や美白、肌の新陳代謝を促す作用。
米ぬか酵素分解エキス:古くから美容目的で使われてきた保湿に優れた成分。
ビタミンC誘導体:メラニン生成を阻害し、メラニン色素を還元する美白有効成分。
ビタミンE誘導体:肌の細胞が酸化されるのを防ぐ強い抗酸化作用を持つアンチエイジング成分。
グリコシルトレハロース:保水性が高く水分保持能力に優れた成分。砂漠の植物がカラカラに乾燥した状態に強いのはトレハロースの働きによるもの。
グリセリン保湿作用や肌を柔軟にする成分。人体にも含まれる成分で高い安全性。
乳酸Na保湿作用が高いのが特徴の果実酸。食品にも使われる保湿剤。

成分が同じなら、どれも同じ?問題は届き方!

上にあげた有効成分ですが、美白・美容成分としてメジャーなものも多いと思った方もいるのではないでしょうか。実際、研究結果が公表されている成分ならば、さまざまな製品に同じものが使われています。
となると、「成分が同じなら、どれも効果が変わらないのでは?」という疑問も当然出てきます。

そこで、問題になるのが『届かせ方』。せっかくの有効成分も、効率的に体に作用しなければ、望む結果は得られません。

「米肌美白」では、この問題を『超微細乳化技術』でクリアしています。
簡単に言うと、めちゃくちゃ細かい粒にすることで、より肌へ浸透しやすくされています。
この技術は、米肌独自の乳化技術で、このおかげで、一般的な化粧水よりも、肌によくなじみ、乾燥しづらく、透明感を持続する保湿力を実現してくれています。

この軽くてなじみのよい米肌独自の使用感は、びっくりするユーザー意見も多いところです。トライアルセットで実感してください。

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